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情報セキュリティスペシャリスト勉強法

資格

過去問題の解き方ルール

時間を計測して解く

→→4→→0分/問 + 10分(バッファ)

プロセスチェック(時間)

→→→→問題に対しての時間のかけ方

プロセスチェック(言葉)

→→→→問題文中の言葉に変換する。
①設問を理解し、その答えに目途がついたなら、いったんそれを自分の言葉で表現する。
②字数が少ない場合5W1Hで膨らまないか考える
③その後、自分の言葉を問題文中に出てくる用語で置き換えられないかをチェックする。そのためには、問題文のマーク個所に目を通す
④これである程度字数が決まるので、設問の制限字数内に収まるように、不要な部分から優先的にカットしていく。

*** 解答・解説確認

①一言一句違ってなければ○、まったく番うのであれば×、よく似ているなら△
②根拠となる記述を発見出来た時。→OK 発見出来な時。→問題文の読み方、マークの仕方を改善する。
③解答表現の突合せを試験センターの解答と行う。
合っていれば→OK
間違っていれば→なぜその用語を使用しなかったのか、どのように他の用語を使用することを判断したのか。

情報セキュリティスペシャリスト

資格

■必要勉強時間
550時間(情報セキュリティスペシャリスト 資格の難易度とランキング
2015/4/16をターゲットにすると。
1,2,3で、土日が24あるとすると、24*10でも240時間。
平日1時間*180で。420時間。
12月後半からでかなりギリギリ。。

試験構成の把握

午前Ⅰ

  30問で50分

午前Ⅱ

  25問で40分

午後Ⅰ

  2問で90分

午後Ⅱ

  3問から2問選択で120分

戦略

午前Ⅰ

  応用情報処理を過去6年分解ければ問題ない。

午前Ⅱ

  情報セキュリティスペシャリスト過去問6年分解ければ問題ない。

午後Ⅰから入る。

理由:午前は所詮暗記、午後Ⅰの方式になれることと、午前Ⅱの内容も同時に勉強するため。
TACにのっとり
①合格テキスト
②ポイント集
③合格トレーニング
④模試
でやろうかとしたが、形式になれるためにまずは模試から行う。
そこで足りないものを①から③で吸収していくようにする。
としようとしたが、その前に
午後試験攻略テクニックというものがあるので、それを理解してから試験を行った。


■日々行ったこと
文字を読むことが少なくなっているのでリハビリがてら小説を読むことにした。
鼻の呼吸が難しいので呼吸できるようにした。

(3/3)IPsecの仕組み - Part1 オリエンテーション---LAN同士をつなぐために安全なトンネルを作る:ITpro
技術解説:IT管理者のためのIPSec講座 (1/3) - @IT
CCNAネットワーク基礎講座「IPSecって何?」 - YouTube


■POP
やってみよう!実験室 - 第1回 電子メールを送受信するSMTPとPOP3:ITpro
Windows 7 Telnetの設定 | AIRnet

■syslog
Linuxサーバ運用マニュアル
Linux管理者への道(3):システム管理の基礎 syslogdの設定をマスターしよう (1/3) - @IT


Linuxサーバのセキュリティ対策 part1

SSHを公開鍵認証にしたらパスワード入力しなくていいので楽すぎる

■暗号化
Let's Encrypt - Free SSL/TLS Certificates

■本番解く順番
・設問確認、問いに対する回答時間見積もり(5分)
・問いには対象のページ番号を記載する。
・残り35分以内で回答を行う。