サーフィン行くときチェックリスト

乗るまで
・飲み物(ポカリスエット*2)
・現金  
・水着、サーフインナー → 横
・着替えを入れる袋 → 横
・ロッカーの小銭 → 財布
・日焼け止め → 上
・ビニール袋(移動するとき用) →

乗ったあと
・小銭(シャワー用)
・シャンプー、洗顔 → 上
・替えのパンツ、靴下 → 
・バスタオル、タオル
・袋(水着用)、袋(タオル用)

帽子
サングラス
首輪
離岸流

サーフィン目標

サーフィン検定 | NSA 一般社団法人日本サーフィン連盟

サーフィン_20150823

・日時、気温
20150823 9:00 - 16:00

・波の状態
台風の影響で強め


・取得したこと

・感想
パーリングしがち。
そもそもなぜパーリングするのか。
パーリングの要因
1.自分
2.波
の2種類

パーリングの種類
→テイクオフ前(パドリング中)のパーリング
重心が前すぎ
→テイクオフ後のパーリング
波のフェイスが掘れている状態で、波に垂直に滑りだすとパーリングする。


・課題
1.波の状態を判断して、どちらに崩れる波かを見極める
2.斜めに降りる練習をする。惚れた波になってくるとまっすぐに降りるのはきついはず。
3.波に置いて行かれる
 

・次回の目標
波について
 ブレイクについて
  波がレフト・ブレイク、ライト・ブレイク、ダンパーのどれかを見極める。
 波質について
  掘れた波、厚い波、早い波、遅い波のどれかを見極める。
 波DB
  大きさ・速さ・形


技術について
 ドルフィンスルー、プッシングスルー
 波待ちから方向回転パドルへの高速化・正しい位置
  重心を後ろに移す、ボードを立てる、一気に方向転換する(足で方向転換しない
  回転方向に顔を向ける→重心後ろに移して、ボードを立てる、
 うねりからホレた波で
フロント・サイドで滑る。

サーフィン20160712

■日にち
7月12日
■天気・気温
快晴
■波のコンディション
波はかなりあり。二人だけで回したのがかなり辛かった。

■新しく覚えたこと
自分で波を見つけてのること
エキストラパドル
波頭がテイルにあたってから1回、2回、3回とかいて最後の助走をつける。

ドルフィンスルー
→ちなみに英語だとダックダイブ。

□課題と対策
◆波待ち編
ドルフィンスルーで強い波を超えていく
うまくなるには、いっぱい波にのる。波に乗るには体力を温存する。体力を温存するには、波待をうまくする

◆パドル~立ち上がり編
ボードのレールを持つ癖
対策:ボードコントロールが不安定であるためにレールを持とうとしている。

パドルでの体力
→オージスタイルでのパドルにする。腕でかくのではなく肩でかく

波を最後まで見過ぎ
→波頭が残り自分まで3mになったら後は感じて進行報告を向く。
進行方向を向いていいないと中間姿勢からの立ち上がりが安定しない。

◆カーブ編
後ろ足は内股に、がに股だと後ろ荷重にする際に、力が外に逃げてしまうためコントロール出来ない。
→インドボードで練習

バックサイドの注意点として、左前足をかかとで回転させる。左手は上向けにする。
上向けにすることで、肩が開くことができる。
体の重心はベンチに座るように。軽い波であれば、コントロールできるが、強い波であれば重心を低くしボードをコントロールする必要がある。

◆体力編
体力の消耗がはやい
◇予習
次回は、波に対して斜めに入っていくパドルを行う。
この波の乗り方の利点としては、波に垂直にテイクオフした場合と比較して波のトップとボトムに素早く入れるため、波の中間をずっとすべっていくことが出来る。

カービングターンの練習

◆感想
フロントサイド、バックサイドともできてきている。
体力が消耗するのが早い。
波の中での動きに無駄があるから。
向かってくる波を綺麗に処理することが課題。

フロントサイドとバックサイド
を連続する乗り方。
名前なんだっけ。。。

サーフィン20160705

■日にち
7月5日
■天気・気温
快晴
■波のコンディション
穏やかすぎて何もなし。
岸10mにチャプチャプあるぐらい

■新しく覚えたこと
自分で波を見つけてのること

□課題と対策
この日は波がなさすぎて波も出来なかった。
自分で波を見つけて乗ることの繰り返しだったので、まぁそれが良い練習になったかも

◆感想
波があるかないかを確認してからいくべし!

サーフィン20150628

■日にち
6月28日
■天気・気温
快晴
■波のコンディション
サバイバルでバサバサくるので練習には最高
■新しく覚えたこと
特になし
□課題と対策
体が乗る位置が、後ろ勝ちであるためボードのトップが上がってしまいボードの速度にブレーキがかかっている。
→対策:パドル→体起こし→中間姿勢→立ち上がりの練習を陸で行うことで解消する。

レールは掴まず両手で抑える
→1.背筋を使って体を起こす。背筋を使って体を起こせば腕の力は必要ない。
→2.足を寄せる。足を寄せるというよりは、左膝で胸をけるようなイメージ。その際に後ろ足は、ベタっと寝かせ。おしりはボードにつける。背筋はぴしっと真っ直ぐに。
→3.立ち上がる 行きたい方向を見て立ち上がる。下見るとパーリングする。
→4.まがる 行きたい方向見て、体重後ろに移動してつま先に体重持ってくる、そして、上半身も持ってくる。


重心が体中心でなく、後ろにずれている。
→対策:インドボードでトレーニング。糸を垂らして重心の位置をタオルでチェック

後ろ足を内側に入れる(ガニ股にならない
→対策:インドボードで常に内側にいれる練習をする。

体起こしから中間姿勢の状態になるまでに力が入りすぎてボードをバッと押している(ふわっとリラックスしてのるように
→対策:頭を上げてから立ち上がるようにする!頭を上げていないと頭をあげる分まで手で行うとしてそれが力みにつながっている。

ボードの先端を見てパーリング
→対策:常に進行方向を意識する。ボードコントロールを目で行うとしているために起きると思われるのでボードコントロールを体で出来るようにする。
→重要課題

波の滑り台に乗る前に立ち上がっているので、波にボードのテイルを押し上げられたら立ち上がる。
→ボードが押し上げられる感覚を磨く
→HOW?

◆カーブ編
乗った瞬間に曲げようとしない。
対策:波に乗ったらまずは進行方向見て進むようにする

バックサイドのターンの際は、ベンチに座るようにして体重をかける。

重心をテイルに持って行きテイルを沈めて曲がりたい方向に重心をかけて曲がる(体だけで曲がろうとしない

□予習
・エキスパートパドル
→波のスピードと自分のスピードを最後合わせるために、最後1・2・3でパドリングをする。

・波に乗るタイミングがわからない

◆感想
日焼け止めウォータープルーフじゃないとこの後死ぬ。

サーフィン20160621

◆技術編
・ボードの乗るいち
マークの一に顎が来るように。
ボードの中心からこぶし一つ下に前足が来るように。
・目線は進行方向に。
・下を向かない。
・左足は45度
・立ち上がった時の胸の向きは、正面を向くように。
・前足で踏み込むと、スピードが出る(節水面が多くなるため。
・後ろ脚は蟹股にならない。
1、プッシュ、2、足を引き寄せる、3、立ち上がる
・ぱどリング波は深くボードの下をかく
波町をするときは背筋を伸ばして波をまつ。(波が見えるように
波町するときには両足を使って方向転換をする
ぱどリングじに足は閉じる

◆ルール編
一波一人。

◆用語
ショルダー

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